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続 ・ちあきなおみ  

前回のエントリーでは思わぬ反響をいただきまして m(_ _)m

そこで、いいですかぁ?もう一曲...^^;


この曲、実はわりと最近知ったのですが...

演じながら唄うその姿がまたなんとも鬼気迫るというか...(汗)

昭和のあの時代の女性の哀しさや優しさが...

私のような若造にも、なんとなく...


とても長い曲です...
できれば、お酒でも呑みながら...
じっくり観て、聴いてみてください...
なんだか、泣けてきますよぉ。。。


ちあきなおみ / ねぇ、あんた



どうでしたぁ~?、、、結構おもいでしょ?!



コメント

中島みゆきの「夜会」に通じますね。
深いなぁ。。。

わいずさん、おはようございます。

なるほど、中島みゆきに通じますかぁーe-284
確かにどちらも深いですねぇ~^^;)
納得ぅ。。。

危険信号と冒険心

ちあきなおみの唄は、そぼ降る雨の夜に
一人酒の男心を人肌恋しくさせる。
そんな悲しさを韻に含むんだなあ。
中島みゆきとはちょっと一線隔す存在だね
「怖い女」を演じてたねえ。
のめり込んでみたいと想った時の男心は要注意。


nebanebaさん、こんばんは。

素敵なコメントありがとうございます。
一言一言...若輩者の心に染み入りますぅ。
やはり、ちあきなおみには一人酒ですね...実感。。。

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